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| 修士1年の中間報告会がありました。 2026年2月16日 |
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| 修士1年生の中間報告会がありました。今年は8人で2時間近くかかりました。問題点がクリアになったでしょうか?あと1年よりいい結果が出るようにがんばってください。 (学生の感想) 齋藤 : 今回の発表では質疑応答に的確にこたえることができなかったので、修論発表では実験背景や質疑応答を含めてもっと質を挙げられるように研究を頑張っていきたいです。 大森:今回は良いデータを反映できず発表を行ったので次回は、より信頼性の高い考察に繋げるため、実験量を増やしてデータの充実を図りたいと考えています。 北村:口頭発表を経験したことがあることから、緊張せず落ち着いて発表できたと感じています。質疑応答ではしっかり受け答えできましたが、突き止められなかった内容については今後の研究で活かしていきたいと思います。 廣田:今回データを詰め込んだ発表になり、流れは上手くいきましたが省略してしたところもあり、質問をされた内容的に聞いてる側が理解しずらい所があっただろうと感じました。そのため必要なところに優先度をつけるべきだと感じました。 渡辺:発表自体は詰まることなく行うことができましたが、質問は予想外のことについて聞かれたのであまりうまく答えられなかったと感じています。もう少し発表をうまくこなせるようにしていきたいです。 大石:今回の発表は、質問を上手く回答することができなかったと反省しています。自分の研究内容や実験の意味を理解したうえで、これからの研究に励みたいと思います。 土屋:中間発表では情報を選択すること、文字ではなく視覚的に説明することを個人的に意識しました。結果非常にシンプルかつ分かりやすい発表ができたと感じております。 学会での経験が生きました。 白井:中間発表を通して、どのような情報を選択するべきかを理解することができ、修論発表でのPowerPointに活かしたいと思いました。 |
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